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くらやみ祭り(おまけ)

そのあと、屋台を出た3人。

祭りのメインである

お神輿までは時間があるので、

どこかで時間を潰そうという案が・・・











で、家族会議の結果、

行ってみたのは・・・









































お化け屋敷・・・(笑)

行ってみることにしましたっ!!












おぉ・・・

おどろおどろしい・・・

なんだか昭和の匂いしかしない・・・













嫁さんの話によると、

この場所は以前は、

「見世物小屋」を出していたそうである。

そう言われてみるて、

この受付けのおばちゃん、

その昔は「へび女」の役でもやっていらっしゃったのかな???

などと思えてくる・・・























お金を払い・・・



ミシミシと音を立てながら

恐る恐る坂を登って行くと・・・















































「きゃあ~~~」(娘)



いきなり天井から、デローンと人形が登場~

(私、反射的に激写!)

娘は、入口付近でのこの攻撃に、

いきなりびびったらしく(笑)

その後は抱っこ星人と化して、

私が抱っこするもと、

屋敷内を進んで行くことになる。










屋敷内は、撮影不可のため、

この先をお伝えすることができないのが

ものすごく残念・・・m(__)m

(めっちゃ消化不良ですんまそん)








娘は抱っこされながらも、

「ぎゃあ~~~」

とか、

「いやぁ~~~」

とか、

「ひ~~~ん」

とか、

とにかくビビりまくり、

命からがら、

なんとか屋敷を抜け出したのでありました・・・

と言うか、なぜか嫁さんも本気でビビってたらしく・・・(; ̄O ̄)おいおい
















そんなこんなで、

いよいよメインのお神輿の時間がやってまいりました。



























ところがっ!?





















肝心のお神輿を見るためには、

なんと昼頃から場所取りが必要らしく・・・

私どもが今さら、

ノコノコ沿道に近づこうとしても、

もはや観衆でごった返した人混みを掻き分けるのは不可能・・・(T . T)














しょうがないので、

あまりにもしょうがないので、

この日はお神輿を見物するのは断念し、

トボトボと帰宅したのであった・・・












ちなみに、

お神輿はこんな感じ・・・





小さい画像ですんまそんm(__)m

完全に、タイトル負けした記事でした・・・







こんなんじゃ、

「屋台とお化け屋敷」とでもしとくんだった…











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非公開コメント

昭和ですね(笑)

スゴイ(笑)
古き良き昭和のお化け屋敷ですね!
奥様が、本当にビビっていたとは(≧∇≦)
でも、意外と中に入ると怖いのかもしれませんね!
この日の娘さんの夢見は大丈夫だったでしょうか?(笑)


それにしても、お神輿見物の人混みってすごいんですね(O_O)

楽しいお祭りレポありがとうございました(^_^)

No title

くらやみまつりとは…ネーミングがすごいですね。
どこからついたのでしょうか?

お化け屋敷、一切ダメな私には、怯えながらも最後まで頑張った娘さんを尊敬!
それにしても何故皆様、お金を出してまで怖がりたいのでしょうね〜?

No title

くらやみ祭り、最高でしたね!

美味しいもの沢山、そして昭和なお化け屋敷・・・
それにしてもお嬢さん、勇気ありますねえ(@_@)
ウチの息子は、お化け屋敷、多分一歩も入れないのではないかと(苦笑)

みぃ様

続けてのコメント、ありがとうございますm(__)m
いや〜。行くまでは、格好のネタになるかと思い、意気込んで行くのですが(笑)
飲んじゃうとダメですね…(ーー;)
全て中途半端です(笑)
お化け屋敷も、入口のあたりに、生首とか、もっとおどろおどろしいものが揃えてあったのですが、全て取り忘れてしまい…
まだまだ修行が足りないと思う、今日この頃です…。

凛様

待ってましたっ!\(^o^)/
その質問!
調べてみました。
くらやみ祭りの概要は以下の通り…

「古く武蔵国の国府で行われた国府祭を由来とする、長い伝統と格式を誇る大國魂神社の「例大祭」である。

室町時代の文書には「五月会」と記録があり、江戸中から見物人が多く訪れていた。その後は、地域住民の祭礼へと発展していった。

かつて街の明かりを消した深夜の暗闇の中で行われていたため「くらやみ祭」と呼ばれるようになったが、多くの提灯が建てられたため「ちょうちん祭」、また神輿が御旅所で出会うことから「出会い祭」などと呼ばれることもある。また「けんか祭」と呼ばれたこともあった。」

だそうです。(って、Wikipediaに丸投げ〜)

失礼しました〜m(__)m

凛様がお化け屋敷で怖がる姿を想像出来ないのは、私だけではあるまい…(笑)
色んな意味で(笑)

お金を払ってまで、怖い思いをしたいのは、たぶん刺激が足りないのでしょうか…

今回の祭りの件で、そう思いました。
生きていくためには、多少の刺激がどうやら必要なようです。。。

まーさん様

こんばんは!
娘は勇気があるわけではけっしてなく、
昼から飲むような親に、わざわざ付き合ってくれたのだと理解しております。。。

まーさん様の息子様。昭和のへなちょこお化け屋敷など、目にも止めてないと思われます。これから先を生きる人として、眩しく光る息子様の活躍を、ぜひ拝見させていただきたいと思います\(^o^)/


No title

こんにちは^^

昭和レトロな雰囲気を懐かしく拝見しました~。
酔いどれパパ様の、反射的なお化けの激写がスゴイですね。
昔、「見世物小屋」だったような所が、今は「お化け屋敷」になったりするのですね。
「見世物小屋」は、私は見たことがありませんが、うちの主人は興味を持って入ったりしていたみたい・・・^^;

ところで、遅ればせながら、貴ブログをリンクさせて頂いてもよろしいでしょうか?
どうぞよろしくお願い致します。

Ariane様

こんばんは!
こんな酔っ払いブログでよければ、ぜひぜひリンクしてくださいヽ(;▽;)ノ
そして、Ariane様のブログもリンクさせていただいてよろしいでしょうか??
どうぞよろしくお願いいたします。。。

そしてそして・・・

「不可視の領域を含めた世界の全体構造がこういうものじゃないか、というような話」

これは、もう、凄い試みだと思います。
本も出版されているAriane様ですから、難解な内容も、私のような一般人(?)にも解るような、簡潔で明瞭な説明をされるのではないかと期待してしまいます。。。

それと、例の20年前の記事の続きなのですが、個人的に時間に余裕が出来た時に、じっくりと記憶を掘り起こして、書こうとは思っております。もったいぶるようで申し訳ありませんm(__)m

凛様に、楽しみにしていると仰っていただけたのは知っておりましたが、Ariane様もそのお一人だったとは、全く恐れ入ります・・・

でも、そう言えば、Ariane様から最初にコメントをいただけたのは、確かに例の20年前の記事に対してでしたね・・・。

リンクの件、ありがとうございます。
今後とも、よろしくお願いいたしますm(__)m

No title

こんばんは!
お仕事お疲れ様です^^

リンクの件、ご承諾くださいまして、どうもありがとうございます。
拙ブログもリンクして頂けましたら、嬉しい限りです。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致しますね。

Ariane様

さっそくリンクさせていただきました!
こちらこそ、今後とも宜しくお願いいたしますm(__)m
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Author:酔いどれダメパパ
1日1食な訳は?
節約→酒代に回すため。
ダイエットのため。
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